2011年5月11日水曜日

マネジメントとは?経営や管理と同じ意味?組織力等との関係って?

「マネジメント力って、どーやったら身につくものなんだろ~??? (o´д`o)=3 」
「どんな教育をやれば、マネジメントができる従業員を育てられるんだろ~??? (;´д⊂) 」

「マネジメントができる社員を育てるいい方法って、なーんかないかな~??? o( ̄_ ̄|||)o--- 」
「何をどーしたら、マネジメント力を強化できるんだろ~??? (|||▽ ) 」

その一方では・・・

「管理職にはマネジメント力が必要って言うけど、マネジメント力って何のために必要なの???誰のために必要なの??? (;゜∇゜) 」
「ってゆーか、そもそもマネジメントって何???何をすること???経営のこと???管理のこと???そこからしてよくわからないんだけど・・・ (・_・;) 」

などなど、このような切実な声をお聞きすることもあるんですが・・・
(;´・ω・`)

んでもって・・・

「三方よしの経営相談」「組織人事戦略(戦略的な組織づくり)」「人材育成戦略(戦略的な人材育成)」「経営に役立つ情報活用(IT活用・ICT活用)」などなどのお手伝いを行なっているからなのか・・・
「爆発・炎上・崩壊組織」で消防のお手伝いを行なうこともあるからなのか・・・

いろんな意味で、考えさせられるコトもあるんですけど・・・
ンーン (( ̄_ ̄*)(* ̄_ ̄)) ンーン

意外と盲点になっていることもある

のかも~???
( ̄  ̄;)

なーんて感じることもあるのと、それにコレってもしかしたら・・・

全体像を把握すると気づく事、俯瞰しないと気づけない事って何だろう?
「根本的な原因とは?真因とは?今見えている問題って本当の問題?」シリーズ
「管理職を目指す気になる会社と管理職になりたくない会社の違いって?」シリーズ
管理職に求められる能力とは?必要な能力ってどんな会社でも同じ?
マネージャー(マネジャー)とは?管理職の仕事や役割との違いって?
「人材育成とは?何のための人材育成?戦略的な人材育成って何だろう?」シリーズ
人材育成をマーケティング・コンセプトから考えると気づく事って何だろう?
「人材育成で効果が出る事、人材育成では効果が出ない事って何だろう?」シリーズ

などなどにも、ある意味関係するっちゃーする面もあるのかも~???

なーんて、感じることもあるので・・・ 

そもそもの話・・・

マネジメントって、いったい何だろーか?
何をすれば、マネジメントをしているって言えるんだろーか?

マネジメントって、管理と同じなんだろーか?違うんだろーか?
それとも、経営と同じなんだろーか?違うんだろーか?
マネジメントは「管理」や「経営」などと訳されることもあるけど、それって本当に正しいんだろーか?

経営者だから、マネジメント力が必要なんだろーか?
管理職だから、マネジメント力が必要なんだろーか?

それとも、経営者でなくても管理職でなくても、役職や肩書きなどに関係なく、マネジメント力が必要だろーか?
だとしたら、それはナゼなんだろーか?

マネジメント力って、何のために必要なんだろーか?
マネジメント力って、誰のために必要なんだろーか?

マネジメントを行うことって、目的なんだろーか?
それとも、手段なんだろーか?

などなどについて、一緒に考えてみません? (^^)
あ、モチロン、「自律的に」という意味で。

ちょっと興味あるかも~?
って言ってくださる方は、お付き合いいただけると嬉しいです。(^^)/

んーと・・・、まずは・・・

例えば、こんなのから考えてみるのはどーでしょう?


■ マネジメントとは?(マネージメントとは?)
Weblio辞書
経営や運営について,組織だって管理すること。
管理のありようによって,「運営管理」と言い換える方が分かりやすい場合もある。

「○○管理」の「○○」の部分を,工夫して言い換えることも効果的である。
また,単に「管理」と言い換えることで十分な場合も多い。

まれに,管理する人を指す場合があるが,その場合は「管理者」と言い換えられる。


■ 管理とは?
はてなキーワード
ある規定から外れないように統制したり維持したりすること。


■ 「管理」の英訳
goo辞書
〔経営〕management
〔経営,運営〕administration;
[統制〕control
〔監督〕supervision


■ 「経営」の英訳
goo辞書
management

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で・・・

次に、例えばこんなのからも考えてみるのはどーでしょう?


「マネジメント - 基本と原則 [エッセンシャル版]」
マネジメントとは、組織の機関である。
マネジメントには、自らの組織をして社会に貢献させるうえで3つの役割がある。


① 自らの組織に特有の使命を果たす
マネジメントは、組織に特有の使命、すなわちそれぞれの目的を果たすために存在する。


② 仕事を通じて働く人たちを生かす
現代社会においては、組織こそ、一人ひとりの人間にとって、生活の資(かて)、社会的な地位、コミュニティとの絆を手にし、自己実現を図る手段である。

当然、働く人を活かすことが重要な意味を持つ。


③ 自らが社会に与える影響を処理するとともに、社会の問題について貢献する
マネジメントには、自らの組織が社会に与える影響を処理するとともに、社会の問題の解決に貢献する役割がある。


マネジメントは、常に現在と未来、短期と長期を見ていかなければならない。
存続と健全さを犠牲にして、目先の利益を手にすることに価値はない。

逆に、壮大な未来を手にしようとして危機を招くことは無責任である。
今日では、短期的な経済上の意思決定が環境や資源に与える長期的な影響にも考慮しなければならない。

マネジメントは管理する。
すでに存在し、すでに知られているものを管理する。

同時に、マネジメントは起業家とならなければならない。
成果の小さな分野、縮小しつつある分野から、成果の大きな分野、しかも増大する分野へと資源を向けなければならない。

そのために昨日を捨て、すでに存在しているもの、知られているものを陳腐化しなければならない。
明日を創造しなければならない。

成果をあげること、人を生かすこと、社会に及ぼす影響を処理するとともに社会に貢献すること、これらの課題すべてを今日と明日のバランスのもとに果たすことが社会の関心事である。

しかしそのためにマネジメントが何をするかは、社会の関心事ではない。
社会が関心を持つのは結果である。

もちろんマネジメントは、自らに課されたこれらの課題を果たすための手段に重大な関心を持たなければならない。

マネジメントの仕事と組織に関心をもたなけばならない。


5分で理解するドラッカーのマネジメント論(You Tube)
○ マネジメントの定義
組織をして成果を上げさせるための道具・機能・機関
顧客を創造し、ニーズに対応
・そのための機能としてのマーケティングとイノベーションをコントロール

※部下の管理のみを指すのではない
※トップ・マネジメントのみを指すのではない
※権力の意味でもない
※ボスの意味でもない


○ 組織とは何か
・あらゆる組織は「社会の機関」
・社会の機関は、社会やコミュニティ、個人が持つニーズに応じるべく存在する
・社会の中にある何らかのニーズに対応するための機関


○ 特定のニーズに対応するとは
・ひとつの組織がすべてのニーズに対応することは不可能
・したがって、個々の組織は、対応すべきニーズを特定する必要がある
・特定したニーズに対応することこそが、その組織のミッションに他ならない


○ 組織の成果を上げるとは
・マネジメントは、組織の成果を上げさせるために存在する
・組織が成果を上げるとは、特定したニーズに、よりよく対応することを意味する
・特定したニーズによりよく対応させるようにし向けるのが、その組織のマネジメント


○ マーケティングとイノベーションの両輪をコントロールするマネジメント
・マーケティング(右の車輪) : 短期的機能としてニーズに対応
・イノベーション(左の車輪) : 中長期的機能として顧客を開発
・マネジメント : 組織の戦略に従って、両輪をコントロールする運転手


3分間ドラッカー
マネジメントは、社会における使命や成果については外部志向でなければならず、一人ひとりの人間に成果を上げさせるための価値観や構造については内部志向でなければならない。

またマネジメントは、医学が単なる科学でないのと同じ意味において科学ではない。

マネジメントも医学も実践である。
人に働きかけるものである。
もちろん、意図だけでは力に正統性を与えるには不十分である。

世の中に貢献せずして、人や資金や資源を使用することは許されない。
正統性とは、現実に世の中に貢献するとき、初めて手にすることのできるものである。

「マネジメントは正統性を獲得しなければならない」
「マネジメントの力は、マネジメントの外にあってマネジメントを超える正統な根拠に根ざさなければならない」


効率と効果は違う(Drucker's view)
マネジメントにおけるみずからの仕事ぶりに大きな手応えを感じている者は稀である。
そのような彼らが知りたいのは、次のようなことである。

マネジメントという職務をまっとうするにはどのような手はずを整えればよいのか、あるいは時間を浪費させるものと重要案件をいかに区別すべきなのか、また効果が期待できることと徒労にすぎないことはどのように線引きすべきか等々――。

経営者の周りには膨大なデータや報告書があふれているにもかかわらず、実際に得られるのは、つかみどころのない一般論ばかりである。

だからこそ

「私が勤める会社において、業績と成果を本質的に決定づけている要素は何か」

という問いに、その答えとして「低コスト」「高い利益率」といった決まりの文句が無造作に口にされる。

業績志向のマネジメントは、売り手市場という好況期の間でさえ、たえざる徒労感を生じさせる源となりがちである。

また、好況期が去り、市場競争が再び激化すれば、業績志向のマネジメントは多大な混乱やプレッシャー、不安感を引き起こすため、企業の将来はもとより、短期的な成果についてですら正しい決定を下すことはまず無理だろう。


マネジメントは管理とは異なる
ドラッカー氏は「マネジメントをその役割によって定義しなければならない」とし,役割を三つ挙げている。

こうした仕事の呼び名として,「管理」「管理者」が適切かどうか。

いくつかの国語辞典や漢和辞典で「管理」を引いてみたが,やはりマネジメントとは違うと思う。
もっとも,ある辞典で「マネジメント」を引くと,「管理」と出ており,やはりマネジメントを管理と訳すのが一般的であるようだ。

ただし,マネジメントという表現はいささか文字数が多い。
プロジェクトマネジメントと書くとさらにカタカナが増える。
管理を代替できるよき訳語はないだろうか。

ちなみに「指揮」を辞書で調べると,「全体の行動の統一のため,命令して人々を動かすこと」とある。
これこそ管理であって,マネジメントではない。


「経営者の手帳」
「経営者や管理者の最大の使命の一つは、部下を管理すること」と、勝手に解釈している人がいる。

しかし、経営者・管理者の最大の使命の一つは、部下を管理(マネージ)することではなく、フェロー(メンバー、仲間)たちをリード・支援し続けることだ。

そしてフェローたちが成長したら、邪魔にならないようにすることも重要だ。

だが現実には管理者の仕事を、名の通り「管理する、手のひらに乗せること」と勘違いし、その手から飛び立ちたいフェローをかごに閉じ込め、殺してしまっている経営者、管理者が極めて多い。

「経営者、管理者だから」と、張り切りすぎることはない。

あなたの使命はフェローたちが働きやすく、それぞれが力を出しやすく、成果が生まれやすい環境を用意することなのだ。


「明日から部下にイライラしなくなる本」
マネジメントの理論通りに指示しても、部下全員が同じように応えてくれるというものではありません。
ちょっとした言葉のニュアンスや自分の姿勢、伝え方の違いによって反応はまさに十人十色です。

突き詰めると、マネジメントがうまくいくかどうかは、部下と「良い関係」がつくれるかどうかにかかっていると言っても過言ではありません。

結局は、一対一で向き合い、対話し、信頼関係を築いていくことなのです。


「こうすれば組織は変えられる!」
多くの会社を悩ませているさまざまな混乱やコミットメントの欠如の根本的な原因を一つ挙げるとすれば、それは恐怖心だといえるだろう。

恐怖心は、あっという間に広がり、職場の空気を支配する。
空中に漂う見えない毒素のように、社員たちの緊張を高め、注意力を散漫にさせるのだ。

彼らは自分の評判が傷つくのを恐れて気が気でなくなるのだ。
そしてついには、不安の塊を感じずに目覚めるのがどんな気分かを思い出すことすらできなくなる。

したがって、マネジメントがまず最初に知らなくてはならないのは、職場が恐怖心に支配されていないかどうかである。

恐怖心は人々をカメに変える。
恐怖心は彼らにこう命令するのだ。

「できるかぎり甲羅の中に身を隠して、決して目立たないようにしろ」
「今の仕事を無難にこなしていけばいいんだ」

「クリエイティブになろうとなんかするな」
「問題に巻き込まれるのがオチだ」
問題を解決しようと余計なことに首を突っ込んでも、自分が損するだけだぞ」

恐怖心に支配されると、人はうまく思考することができなくなり、判断力が鈍る。
会社が目指している方向、あるいは目指すべき方向をしっかりと見極めることもできなくなる。

強い恐怖心にかられると、私たちの脳は普段なら可能な論理的な思考ができなくなるのだ。
つまり、文字通り頭が働かなくなる。


「経営の未来」
「誰があなたの会社を動かしているのですか」

あなたの頭には「幹部チームだ」とか、「中間管理層の我々全員だ」といった答えが思い浮かぶのかもしれない。
それらの答えは正しいのではあるが、真実のすべてではない。

あなたの会社は、20世紀初頭に「近代」経営管理のルールや慣行を生み出した人びと、とうの昔に亡くなった少数の思想家や実務家によって、今現在もほとんど動かされているのである。

彼らは、今ではかび臭くなった経営管理の仕組みに宿っている霊なのだ。

あなたの会社がどのように資源を配分し、予算を作成し、権力を振り分け、報酬を与え、決定を下すかを陰で形づくっているのは、何十年にもわたって反響している彼らの教えなのだ。

これらの開祖たちの影響はきわめて広く行き渡っているので、経営管理の技術は会社が違ってもごくわずかしか違わない。

ほとんどの企業が、ほぼ同じような経営管理の階層を築いているし、似通った管理システムや人事の慣行、計画策定手順を持ち、似通った報告体系や評価制度に支えられている。

だが、経営管理の法則は規定のものでも永遠のものでもない。

変化のペースの速さ、つかの間で消える優位、既存の技術を駆逐する画期的技術、従来の秩序を破壊する競争相手、細分化された市場、絶大なる力を持つ顧客、反逆する株主・・・

これら21世紀の挑戦が、世界中の組織の構造上の限界を揺さぶっており、時代についていけないでいる経営管理モデルの限界をあらわにしているのである。

経営管理はなぜ、時間の迷路にはまり込んでいるように見えるのだろう。
それは、我々が「経営管理の終わり」に到達しているからかもしれない。

だからといって、経営管理が成し遂げてきたことを過小評価しようとしているのではない。

実際、事業別分析、資本予算配分、プロジェクト・マネジメント、実績給制度、戦略的プランニングなどを包摂する近代経営管理の仕組みは、火や文字や民主主義と肩を並べる人類の最も偉大な発明の一つと言える。

フレデリック・ウィンスロー・テイラー、マックス・ウェーバー、チェスター・バーナード、ピーター・ドラッカーを筆頭に、近代経営管理のすべての提唱者や預言者を祭る神殿の前にひれ伏し感謝すべきなのだ。

だが、経営管理を含めて、すべての偉大な発明が、時とともに誕生から成熟への道をたどり、ときには老境に至ることもある。

残念ながら、経営管理の活気に満ちた革新的な青年期は100年近く前に終わっている。

今日までの議論の余地のない偉業にもかかわらず、近代経営管理はややこしい難問をまだ解決していない。
大胆な思考と斬新なアプローチを必要とする厄介なトレードオフの問題が、まだ残っているのである。

使い古した経営管理システムや経営管理プロセスの限界をあらわにする苦境やジレンマが、我々の前に立ちはだかっているのである。
近代経営管理は多くのものをもたらしてきたが、それと引き換えに多くのものを奪ってきた。
そろそろこの取引について考え直してもよいころだろう。

近代経営管理は、ワンセットになった便利なツールや技法だけをいうのではない。
それはパラダイムなのだ。

パラダイムは単なる考え方にとどまるものではなく、世界観であり、どのような問題が解決する価値があるか、もしくは解決可能であるかに関する、幅広くかつ深く奉じられている信条である。

人間は皆パラダイムの囚われ人であり、経営管理者としての人間は、効率の追求を他のあらゆる目標に優先させるパラダイムに縛られている。

近代経営管理は非効率という問題を解決するために生み出されたのだから、これは驚くにあたらない。
今日までの進歩は、官僚型組織を基盤とする効率中心の経営管理パラダイムによって制約されていた。

我々は、わずらわしい監督者の階層を築かずに何千人もの人びとの活動を調整する方法を学ばなくてはいけない。
規律と自由が互いに排斥し合う関係ではない組織を築く方法を学ばなくてはいけない。

経営管理は時代遅れになっているのである。

経営管理が、発揮しうる力もしくは発揮する必要がある力より低い力しか発揮しない場合には、我々全員がその代償を払うことになる。

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うーむ・・・
どっ・・・、どーでしょう???

「そっ・・・、そーだったのかー! ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!! 」
「だからかー!!だからだったのかー!! ヾ(.;.;゜Д゜)ノ 」

という方も、いらっしゃれば・・・

「ナルホド・・・、ちょっぴりわかった気がするかも・・・ ヽ(´ー`)ノ 」
「あ、なーんだー、そーだったんだ~ (〃▽〃) 」

という方も、いらっしゃれば・・・

「わかったよーなわからんよーな・・・ ( ̄д ̄;) 」
「やっぱ、頭がウニ状態じゃー!よくわからーん! \(  ̄曲 ̄)/ 」

という方も、いらっしゃるんじゃーないでしょうか?

ううーむ・・・、こーやって考えてみると・・・

「マネジメント」とやらの意味だけを見ていても、
気づけないこと、気がつかないことがある


んじゃーないかな~???
( ̄  ̄;)

なーんて、感じません?

他にも、例えば・・・

「組織だからこそできること、組織でなくてもできることって何だろう?」シリーズ
「経営者意識や経営者の視点、経営感覚を従業員に持って欲しい理由って?」シリーズ
「顧客とは何か?お客様って誰?等について考えてみると気づく事って何?」シリーズ
「下請けからの脱却を目指す前に準備しておきたい事って何だろう?」シリーズ
多重下請け構造とは?多重下請けによる弊害って何だろう?
「やる気、向上心、チャレンジ精神などが持てる組織ってどんな組織?」シリーズ
「日本人の強み・弱みとは?外国人には真似できない事、不思議な事って何?」シリーズ
「日本の良さとは?外国人や海外経験のある日本人が感じる事って何だろう?」シリーズ
「人材採用とは?従業員を雇用するのは何のため?誰のためなんだろう?」シリーズ

などなども含めると、いろんな意味で考えさせられちゃいません? (^^)

ふーむ・・・、こーやって考えてみると・・・

まだ見えていないだけで・・・

意外なところにヒントがいっぱい溢れている
おお~っ ━━━━ヽ(゜Д゜)ノ━━━━ 見っけ~♪


のかも~???

なーんて、感じません? (〃▽〃)

どっ・・・、どうでしょう???
皆さまは、どう思われますか?




★★★ ネクストストラテジーは、三方よし経営の黒子サポーターです ★★★
「ヒト(組織)」「情報(IT)」を中心に「三方よし経営」のお手伝いを行っております。
「戦略的な組織づくり」「戦略的な人材育成」などのご相談
首を長ぁーくして、お待ちして申し上げております。 (⌒人⌒)


【追伸1】
「・・・で、答えは何なの???」と思った方へ


よろしければ、以下の記事も見てやっていただけると嬉しいです。(^^)

「自分で考えて行動する「自律型人材」が育つ組織って?」ブログについて
答えが見つからない、探しても解決策が見つからない原因って何だろう?
手段の目的化とは?手法や方法論と目的や目標との関係って何だろう?
自律とは?自立とは?その違いって?自律型人材って何だろう?
誰にも相談しない、相談したくない、相談できない理由って何だろうか?
「自分で考える」と「独りで考える」って同じ?組織力などとの関係って何だろう?


【追伸2】
「三方よしって、何???」
という方は、よろしければ以下のページも見てやってもらえると嬉しいです。(^^)


三方よしって、何だろう?

4 件のコメント:

ヤマゴロン さんのコメント...

はじめてコメントします。ヤマゴロンと言います。
最初はマネジメントについてばかり読んでいましたがどうしても分からなかったので、売り上げや生産性等リンクして下さっているほかのも拝読して、またマネジメントについて読んでいる内に、何かに気がつけたように思えます。
貴ブログはとてもいいですね。一つだけ拝読しても知っただけで終わりそうですが、色んな所を拝読して考えてみると、もやもやとしたものが自分の中で纏まっていくように感じました。こんなブログがもっと増えて欲しいです。
これからも更新頑張って下さい。応援しています。

ネクストストラテジー さんのコメント...

ヤマゴロン 様
初めまして。
コメントありがとうございます。(^^)
> 何かに気がつけた
ほっ、ホントですか~???
ほんの少しでも、お役に立てていればいいのですが・・・。
> 最初はマネジメントについてばかり読んでいました
> 売り上げや生産性等リンクして下さっているほかのも拝読して
> またマネジメントについて読んで
> 色んな所を拝読して考えてみると、
> もやもやとしたものが自分の中で纏まっていく
ヤマゴロンさんは、超鋭い方ですね。
実はこのブログの趣旨が趣旨ということもあって、そうなるようにわざとカキカキしてたりなんかします。
ヾ( ̄ω ̄〃)ノ
http://blog.next-strategy.com/article/166157789.html
> こんなブログがもっと増えて欲しい
> 応援しています
涙がちょちょギレるほど嬉しいです。
ありがとうございますぅぅぅ。m(_ _)m
「噛めば噛むほど味が出るスルメイカ風のブログを目指して」おりますので、こんなボログでもよろしければ、気が向いた時にでもお付き合いいただけると嬉しいです。

のっぽ さんのコメント...

はじめまして。ブログ拝見させて頂きました。
近々、会社の登用面接試験があり、その中のテーマで『パートと社員の働き方の違い』というお題があり参考にさせて頂きました。
ありがとうございました。

ネクストストラテジー さんのコメント...

のっぽ 様
初めまして。
コメントありがとうございます。(^^)
��ハンドル名を拝見した途端、「でっ、きるっかな♪」って歌っちゃいましたw)
> 登用面接試験
へぇー、そーなんですねー。
陰ながら応援しております。(^^)/
> パートと社員の働き方の違い
> 参考にさせて頂きました
この記事のどこがどう参考になったのか、もしよろしければ教えてやっていただけると嬉しいんですが・・・(懇願)。