2014年1月15日水曜日

資金繰り難に陥る本当の原因とは?資金調達や資金繰りって何のため?

中小零細企業だから資金繰り難に陥っちゃうことがあるのはある程度仕方がないとは思うんだけど、覚悟はしていたつもりだったんだけど、それでもマジでキツイよね・・・ (T▽T) 」
「大企業みたいに資金がいっぱいあったら資金ショートの心配もいらないし、資金繰りの心配をせずにアレもできるしコレもできるのに・・・ o゚p(∴´⌒`∴)q゚o。 」

「資金繰りに困った時って、何をどーしたらいいんだろ~? (;゚;Д;゚;;) 」
「資金繰り難に陥らない方法って、なーんかないかな~? (;・∀・) 」

「資金調達のいい方法って、なーんかないかな~? (;´Д`)ノ 」
「資金繰りのいい方法って、なーんかないかな~? (;´д⊂) 」

などなど・・・

「三方よしの経営相談」「組織人事戦略(戦略的な組織づくり)」「人材育成戦略(戦略的な人材育成)」「経営に役立つ情報活用(IT活用・ICT活用)」などなどのお手伝いを行なっているからなのか・・・
「爆発・炎上・崩壊組織」で消防のお手伝いを行なうこともあるからなのか・・・

このように、とってもとっても切実な声をお聞きすることもあるんですが・・・
(;´・ω・`)

そもそもの話・・・

資金って、いったい何なんだろーか?
資金繰りって、いったい何なんだろーか?
資金調達って、いったい何なんだろーか?

誰が何をどーすれば、資金繰り難とか資金ショートとかの状況に陥るんだろーか?
誰が何をどーすれば、資金繰り難とか資金ショートとかの状況に陥らないんだろーか?
資金繰り難に陥ったり、資金ショートを起こしたりする本当の原因って、いったい何なんだろーか?

などなどについて・・・ 

資金繰り難に陥ったり、資金ショートを起こしたりする前に、一緒に考えてみません? (^^)
あ、モチロン、「自律的に」という意味で。

ちょっと興味あるかも~?
って言ってくださる方は、お付き合いいただけると嬉しいです。(^^)/

んーと・・・

まずは、例えばこんなのから考えてみるのはどーでしょう?


■ 資金とは?
goo辞書
1. 事業の元手や経営のために使用される金銭
2. 特定の目的のために用意され使われる金銭


m-Words
企業、会社、店舗などの事業団体を運営、経営していくために使用される金銭。
事業経営を営んでいくために必要不可欠な要素の1つ。


■ 資金調達とは?
Weblio辞書
資金調達は、企業・組織などが外部から事業に必要な資金を調達することをいう。


ウィキペディア
資金調達方法としては、資本(自己資本)による調達と、負債(他人資本)による調達の2つに大別できる。

資本による調達とは、株式の発行による調達を指す。
また、負債による調達は、金融機関からの借入れ、コマーシャルペーパー(CP)や社債の発行による資金の調達を含む。


■ 資金繰りとは?
コトバンク
資金の調達・運用。
資金のやりくり。かねぐり。


はてなキーワード
予定される支払いと代金回収のタイミングを見計らい、資金が不足する場合には借入れなどによって資金不足を補いながら会社の支払い業務を円滑に行うことをいいます。


m-Words
諸経費の支払いなどに即時対応できるように、資金の動きを把握すること。

ここでいう資金とは即時支払いに対応できる現金、預金、有価証券などのことで、すぐに現金にすることができない定期預金や有価証券などの資産は資金には含まれない。

本業からの売上によって資金を生み出し、資金を投資することで将来さらなる資金を生み出すスパイラルをつくることが理想的な資金繰りといえる。

資金不足は企業生命にもかかわってくるため、資金繰りは経営の最優先事項のひとつとなる。
資金の動きを把握するために、資金繰り表を作成する。


■ 資金繰り表とは?
コトバンク
毎日・毎週・毎月の現金の収入と支出の流れを比べ、そのタイミングの状況を把握するための表。
キャッシュフローシートともいう。


m-Words
企業が資金繰りを把握するための表のこと。
資金の支払い時期や受け取り時期を明確にして、必要があれば資金調達の予定を立てることができる。

表計算ソフト等で作成することができ、定められたフォーマットは存在しない。


■ キャッシュ・フローとは?
はてなキーワード
現金の入りと出、支出(投資)と収入(回収)。
「利益」が一定の会計上のルールに従って処理した結果であるのに対して、実際の現金の出入りをさす。


コトバンク
実際のお金の流れ。
現金主義で見た時の利益ともいえる。

事業の収益性や経済的な価値を判断するには、キャッシュフローの算出が欠かせない。
キャッシュフローは、会計上の数字では見えない、事業本来の収益性を明らかにする。


■ 資金ショートとは?
Weblio辞書
資金が手元になく、資金繰りが立ち行かなくなること。
企業において資金がショートすることは、倒産の危機に瀕している状態と言える。


資金繰り表と資金ショート
資金ショートとは、現金の流入より現金の流出が多くなり、資金が手元に無くなった状態のこと。
資金ショートを起こすと、企業活動がストップしてしまい、利益がでているのに倒産に至ってしまう。

資金のショートを防ぐためには『資金繰り』がうまくできていることが第一条件です。
儲かっていても、支払いに回す資金が不足してくると資金繰りは苦しくなります。

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で・・・

次に、例えばこんなのからも考えてみるのはどーでしょう?


「借金なんかで死ぬな!」
通常、倒産の直接の原因は「資金繰り」です。

要するに「資金繰り」の失敗です。
「黒字倒産」という事態に陥る会社も、よくあります。

逆に言えば、赤字でも債務超過でも、資金繰りさえ上手にやりくりできていれば、不渡りもうるさい取り立ても起こらず、倒産の引き金は引かれないのです。

ですから、経営者にとっては、一にも二にも「資金繰りの正常化」に気を遣うのが倒産回避の第一歩、基本中の基本であることは確かです。

しかし、資金繰りさえ正常に回っていれば良いというものではないことは言うまでもありません。

短期的には、資金繰りの問題さえクリアしていれば「突然死」する恐れはありませんが、中長期的には、赤字体質の改善や、債務超過の解消、ひいては自己資本比率のアップに努めなければ、会社を安定させることはできません。

倒産寸前の自営業者の中には、いい腕、いい商才を持った社長さんがゴロゴロいました。
人物的にも魅力にあふれていました。

ところが、実際には金策に明け暮れて、本来の能力が全く発揮できていません。
そこにはもはや敏腕経営者の面影はなく、疲れきった親方のような様相です。

そして彼らのほとんど(90%以上)が、決算書を読めませんでした。
おそらく、従業員20人未満の零細企業社長の少なくとも半分以上は、決算書がまともに読めない。

これは恐ろしいことです。
いま会社が順調に回っているとしても、それは「運」によるところが大きいといっていいでしょう。

逆にいえば、決算書が読める社長は、たとえどんな逆境でも、大きな失敗をしにくい傾向にあることは明らかです。


「この世でいちばん大事な「カネ」の話」
ギャンブルにしろ、投資にしろ、大人の「カネ」の世界には、人間の金銭感覚を狂わせる危険がいっぱい潜んでいる。
「カネ」をドカンと失うことで、わたしはそのことを嫌というほど、知った。

誘惑だっていろいろとある。
中には「おいしい儲け話」なんていうのもあるかもしれない。

これはまともな話なのか、そうじゃないのか。
「ラクして稼ぐ」ことばかり考えて、いざというときの判断のベースになる「金銭感覚」が身についてないと、やすやすと足元をすくわれてしまうよ。

最近は「自分のお店を持ちたい」といって、起業を考える人も増えているようだけど、そのための元手が足りないからって、安易に借金するのもやめたほうがいい。

こつこつ元手をつくりあげることもしないで、いとも簡単によそからお金を借りる人間の商売がうまくいくとは、わたしには、とうてい思えないもん。

借金というのは、すればしただけ、膨大な利子も払うことになる。
銀行が「もうあなたには貸せません」って言い出したら最後、あっけなく倒産することもある。

そうなれば、手元に残るのは負債だけ。

「カネを貸したい側」の戦略に、まんまと乗せられないよう、用心しないと。
うかうかしてると、のっぴきならないことになっちゃうよ。

「借金」はこわい。
それはただ単に、自分自身の生活が立ち行かなくなるこわさだけじゃない。

「借金」は、人と人の大切な関係まで壊してしまう。
「借金」の問題は、親しかった人たちまで巻き込んでしまう。

うかうかと一線を越えちゃうと、ダムに空いた小さな穴みたいに、そこから金銭感覚って崩れていってしまうものなんだよ。


借金100億円ホームレス生活
私の頭には「倒産」「自己破産」の言葉が浮かびました。
しかし倒産は、多くの人に迷惑をかけることになります。

私は借金を返し、会社を再建する道を模索しました。
それには、規模を小さくしてゼロからやり直すしかありませんでした。

全社員を解雇する日、最後の挨拶をした時には涙が溢れました。
事業もカネも失いましたが、人を失うことの辛さは何と表現していいか未だにわかりません。

誰もいなくなったオフィスで“敗戦処理”を始めました。
目が眩むような借金でしたが、まずは預金をすべて返済に充て、資産を処分し毎月約1億円ずつ返済しました。

在庫も半分以下の値しかつきませんでしたが、少しずつ売却して返済に充てました。
資産や在庫の売却がうまくいかず返済日に間に合わない時には、知人の会社などから借金し、それでも足りないと高金利の金貸しに手を出したこともありました。

この頃は私の給料は当然ゼロです。
オフィスの机とイスを毎日1セットずつネットオークションに出し、売り上げの約3500円を生活費に充てました。

食事は、ひとつ50円の具の少ないカレーパン。
たった1個で1日過ごすこともざらでした。

マンションも退去し、「住所不定」になってしまいました。
公園のベンチに横になり、そのまま夜を明かそうとしていたら、「ここは私有地だから寝るな」と追い出されました。

公園にさえ入れないホームレスになったのです。

バス停のベンチで寝ると、深夜、大型トラックが通るたびに振動で起こされました。
寝床を探し歩くうち、高速道路の下のほうが、静かで雨や風もしのげて快適だと知りました。

復活できたのは、下がった生活水準に順応できたことが大きいと思います。
いろんな経営者を見てきましたが、欲が強い人は逆境に弱い。

洋服や飲食費が多額の固定費になっていると、カネがない時には借りてまでその生活を維持しようとしてしまい、首が回らなくなる。
そんな人が何人もいました。

私は今も借金をしているし、経営者である限り、これからも借金と共に生きていきます。
失敗したらまたゼロから始めればいい。
挑戦した結果、もう一度あの地獄に落ちてもいいとさえ思っています。

ホームレスは辛かったので、せめて家だけは残しておきたいですが。


資金調達おめでとう
資金調達の時点で「すごい!」「おめでとう!」って言うやついるけどさ。

全部社長のおこづかいになるのと違うで。
借りた金だぞ。

貸す方にはいろんな目論見があって資金を出すんだ。
当たり前だが口を出してきたり人を送り込んできたりする。

事業計画がよいから金を貸りられるんだろうけど、あくまで計画。
高い利益を叩きだしてから「おめでとう」って言おうぜ。


中小企業には成長に足を取られる危険がある
成長は資金繰りを悪化させる。
したがって、キャッシュに目を光らせておかなければならない。

利益に目を奪われてはならない。
利益は、緊急時の留保ぐらいに思っておいたほうがよい。

成長は財務構造の変化を要求する。
資金源を高度化していかなければならない。
必要なときに必要な種類の資金を手にするには準備が必要である。

健全に成長する中小企業にワンマン経営者はいない。
そもそも、ワンマンであったのでは、本人が先に倒れてしまう。

中小企業にとって、成長の危機による傷から回復することは、不可能ではなくとも至難である。

しかし、それはかなり容易に防げる。
また、防がなくてはならない。


ビジネスパートナー
見下した表現を改めるため、「下請」を「協力業者」「ビジネスパートナー」と呼んだりします。

安定的な仕事が確保されていて、発展・成長する前提であれば薄利受注も可能となり、更に価格競争力が強化され、ビジネスパートナーとしての関係もより強固になります。

ところが、仕事量が減ってくると、あっという間にバランスは崩れます。

まず、適性価格での受注ができなくなり、ダンピングを余儀なくされます。
請負価格に比例して、ビジネスパートナーへの発注価格が下がります。

一過性なら、何とかビジネスパートナーもついてきてくれるでしょう。
ところが、恒常的になると、ついていきたくても、いけなくなります。

当然に、原価は上昇します。
請負が下がって、原価が上がれば、利益が出ません。

利益が出なくなると、資金繰りが逼迫します。
資金繰りが逼迫すると、業者への支払いが滞ります。

「20日の支払を、暫く待ってくれないか?」いわゆる「ジャンプ」の要請です。
ビジネスパートナーは、「ひょっとして回収できなくなるのではないか?」という疑念が過ります。

すると、リスクの分だけ見積が高くなります。
まさに負のスパイラルでしょう。

ビジネスパートナーとの信頼関係の維持。
正の連鎖無くして、安くて良い物の実現はありません。


「マネジメント - 基本と原則 [エッセンシャル版]」
200年も前から経済学者が言ってきたように、経済活動には3つの資源が必要である。
土地つまり物的資源、労働つまり人材、資本つまり明日のための資金である。

これら3つの経営資源を確保しなければならない。
特に良質の人材と資金を引き寄せることができなければ、企業は永続できない。

人材と資金の獲得に関しては、特にマーケティングの考え方が必要である。

「われわれが必要とする種類の人材を引きつけ、かつ引きとめておくには、わが社の仕事をいかなるものとしなければならないか」
「獲得できるのは、いかなる種類の人材か。それらの人材を引きつけるには何をしなければならないか」、

あるいは

「銀行借り入れ、社債、株式などわが社への資金の投入を、いかにして魅力あるものにしなければならないか」

を問うことである。

経営資源を手に入れ、それを利用することは第一歩にすぎない。
それらの経営資源を生産的なものにすることが課題である。


「経営者の手帳」
経営の3要素は、「ヒト・カネ・モノ」「人材・技術・情報」などといわれ、この3つは並列、つまり、それぞれ勝るとも劣らないほど重要といわれてきた。

しかし物であれ金であれ、技術であれ情報であれ、それらは「人財」が創造する。
人財が受発信する経営要素にすぎない。

それを、「ヒト・カネ・モノ」や「人材・技術・情報」というように並列概念として見てしまうからこそ、どれを優先したら得かを考え、「人」を犠牲にする経営に陥ってしまうのである。

経営の3要素は、一に人財、二に人財、三に人財であり、ほかのものはそのための道具にすぎない。

中小企業の経営者で、

「自分が全財産を投下し、企業を興し、命の生活をかけてやっているのだから、内部からも外部からもとやかく言われたくない」

といった態度で経営している人が実に多い。

しかし、その考え方は根本的に間違っている。

企業は生まれた瞬間から、生産や雇用、さらには販売などを通じ、地域とかかわるものであり、また、かけがえのない地域資源を活用しなければ生存できないように成り立っているからである。

雇用面において第三者を採用したり、下請企業を活用したり、国や県の政策資金を活用するようになると、その社会性はより一段と高まる。

どのような企業も、社会的公器なのである。
だから経営者は常にそのことを理解、認識し、決して企業を私物化してはならない。


世の中に貢献せずして、人や資金や資源を使用することは許されない
マネジメントは、社会における使命や成果については外部志向でなければならず、一人ひとりの人間に成果を上げさせるための価値観や構造については内部志向でなければならない。

世の中に貢献せずして、人や資金や資源を使用することは許されない。
現実に世の中に貢献するとき、初めて手にすることのできるものである。


「ゼロのちから」
大切なのは、資金集めやマーケティングを「人間らしい」ものにすることだ。
それが非営利組織の成功の秘訣だし、営利組織でもまったく同じことが言えるはずだ。

だれでも、好きな人や、自分に似た人、そして信頼する人から頼まれれば、それに応える。
私たちはユーモアや共感、共通の価値観に訴えて資金を調達する。

あなたの商品やサービスを、人間らしいものにすること。
その中に感情をこめることだ。

支援者を「ATM」としてではなく人間として見ることが、彼らの価値を最大限に活かすことにつながる。

人材も、費用も、職場も、仕事相手も、すべて、少ないものから多くを生み出すのが非営利組織だ。
ゼロから始めるのは当たり前。
それは、私たちにとって日常的な問題だ。

グチるのをやめて、もし何もなかったらどうするか考えてみよう。
ゼロのちからに驚くに違いない。


「ストーリーとしての競争戦略」
ヒト、モノ、カネはいずれも企業活動に必要な経営資源ですが、競争優位の源泉としての組織能力とはいえません。

もしその経営資源が短い期間に、低コストで他の企業に移転・模倣されてしまうものであれば、せっかくの競争優位もいずれ消滅してしまいます。

こう考えると、お金があるという資金的資源そのものは組織能力とはいえないことがわかります。

お金は最も移転可能性が高い経営資源だからです。
資本市場や金融市場を通じて調達することができ、企業間での取引も容易です。

他社がそう簡単にはまねできない経営資源とは何でしょうか。


「コア・コンピタンス経営」
なぜ限られた経営資源のハンディを背負った中小企業が未来の創出に成功し、逆に多額の資金を費やしても失敗に終わる大企業があるのだろうか。

業績の成長が鈍化すると、まず会社に贅肉がつきすぎたのではないかと考える。
そこで、投資と人員の削減を開始する。

しかし、もし会社が大きな変革に乗り遅れたら、リストラクチャリングやリエンジニアリングでは手遅れで大きな効果は期待できない。

過去の栄光が失われてはじめて、未来や未来の創造について真剣に考え出す。
会社の贅肉や怠け癖を気にするよりも、会社の先見性に注意しなければならない。

リストラクチャリングやリエンジニアリングよりも、基本戦略の練り直しや産業の再創出を優先しなければならないのである。


「うちの社長は、なぜ「ああ」なのか」
中小企業では、経営者が一度暴走し始めると、誰も抑えられません。
いよいよ会社が倒産の寸前になって初めて気づくケースも少なくないのです。

大事なことは、社長が暴走しないように社長自身が自らの決裁権を規制するということです。

中小企業の場合、基本的に人手が足りませんから、放っておくといろんな役割が社長に委ねられることになるのです。
経理、営業、社員教育、資金管理や資金の調達、採用・・・と、気づいたら全部社長が指揮をとっている会社も珍しくないと思います。

こうなると、忙しくしているわりには、もっとも肝心な経営がおろそかになってしまい、船を座礁させたり、事故を起こすことになるのです。

経営者の仕事とは何か?

経営者は経営という役割を担っている一人の社員だと考えれば、自分の仕事について迷うことはありません。

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うーむ・・・
どっ・・・、どーでしょう???

「そっ・・・、そーだったのかー! ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!! 」
「うぉー・・・、このままだとヤバイのかも・・・!! ヾ(.;.;゜Д゜)ノ 」

という方も、いらっしゃれば・・・

「ナルホド・・・、ちょっぴりわかった気がするかも・・・ ヽ(´ー`)ノ 」
「あ、なーんだー、そーだったんだ~ (〃▽〃) 」

という方も、いらっしゃれば・・・

「ってコトはだよ・・・、アレをあーして、コレをこーして・・・ ((φ( ̄Д ̄ ) 」
「もう無理!倒産するっきゃない!って思っていたけど、できるコトって意外とまだあったのかも~ d(⌒ー⌒) 」

という方も、いらっしゃれば・・・

「だから、結局どーしろって言うんだよー!! (#゜Д゜) ゴルァ!! 」
「資金繰りのいい方法とか、資金調達のいい方法とかを教えろよなー!! o(`ω´*)o 」

という方も、いらっしゃれば・・・

「わかったよーなわからんよーな・・・ ( ̄д ̄;) 」
「やっぱ、頭がウニ状態じゃー!よくわからーん! \(  ̄曲 ̄)/ 」

という方も、いらっしゃるんじゃーないでしょうか?

ふーむ・・・、こーやって考えてみると・・・

まだ見えていないだけで・・・

意外なところにヒントがいっぱい溢れている
おお~っ ━━━━ヽ(゜Д゜)ノ━━━━ 見っけ~♪


のかも~???

なーんて、感じません? (〃▽〃)

どっ・・・、どうでしょう???
皆さまは、どう思われますか?




★★★ ネクストストラテジーは、三方よし経営の黒子サポーターです ★★★
「ヒト(組織)」「情報(IT)」を中心に「三方よし経営」のお手伝いを行っております。
「戦略的な組織づくり」「戦略的な人材育成」などのご相談
首を長ぁーくして、お待ちして申し上げております。 (⌒人⌒)


【追伸1】
「・・・で、答えは何なの???」と思った方へ


よろしければ、以下の記事も見てやっていただけると嬉しいです。(^^)

「自分で考えて行動する「自律型人材」が育つ組織って?」ブログについて
答えが見つからない、探しても解決策が見つからない原因って何だろう?
手段の目的化とは?手法や方法論と目的や目標との関係って何だろう?
自律とは?自立とは?その違いって?自律型人材って何だろう?
誰にも相談しない、相談したくない、相談できない理由って何だろうか?
「自分で考える」と「独りで考える」って同じ?組織力などとの関係って何だろう?


【追伸2】
「三方よしって、何???」
という方は、よろしければ以下のページも見てやってもらえると嬉しいです。(^^)


三方よしって、何だろう?

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